2013年度 イベント一覧

2013年度のイベントをご紹介します。

2013年 第3回 神戸マラソン応援・ふれあいフェスティバル開催

「第3回神戸マラソン」が東日本大震災の被災地を支援する事を開催目的の1つに据えて「感謝と友情」を掲げて開催されます。

 

日時 : 2013年11月17日(日) 9:00~14:00

場所 : 若松公園(鉄人28号モニュメント広場) 

      神戸市長田区若松町 JR新長田駅 下車1分

内容 : ステージイベント・出店イベント・募金活動

主催 : ライオンズクラブ国際協会335-A地区 神戸マラソン実行委員会

共催 : スペシャルオリンピックス日本・兵庫

      NPO法人 KOBE鉄人プロジェクト

後援 : 神戸新聞社

2013年 第7回SON・兵庫ボウリング競技会

日時:2013年7月7日  PM1:15~4:00

場所:神戸六甲ボウル

日頃の練習の成果を発揮するために54名のアスリート達が、神戸六甲ボウルに参集しました。

開会式の中で「Ath宣誓」が4名のアスリートにて元気よく宣誓されました。

 

 

宣誓の内容は次のとおりです。

「わたくしたちは 

精一杯力をだして勝利を目指します

たとえ、勝てなくても

頑張る勇気をあたえてください」

 

準備体操の後、会長・SP副委員長・各P委員長・Athの代表により、始球式が行われ競技が開始されました。応援を背に受け、歓声をあげながらアスリート達は楽しく競技に打ち込んでいました。

競技終了後、ディビジョングループごとに表彰式が行われました。

表彰台のアスリート達の顔は、満面の笑みをたたえていました。

「さあ、来年も頑張りましょう!」

(広報委員長 黒岩裕二)

 

2013年 芦屋プログラム開設10周年記念行事

 芦屋プログラムは2004年4月に開設、本年で10周年を迎えることとなりました。このたび、開設10周年記念事業を下記のとおり企画しました。 全市域プログラムのアスリートによる作品展示等により、本記念事業を媒体として、SON・兵庫に係る活動の普及と啓発、交流の推進をめざしています。

  開催期日 2013年9月10日(火)~9月16日(月・祝)

 開催時間 10:00~16:30

 開催会場 芦屋市立美術博物館 〒659-0052 芦屋市伊勢町12-25 電話 0797-38-5432

 アクセス 

 電車の場合

  1. 1 : 阪神電車芦屋駅からの場合 
    南東へ徒歩約20

    「緑町(美術博物館前)」停留所下車
  2. 2 : 阪急電鉄芦屋川駅からの場合 

    「緑町(美術博物館前)」停留所下車
  3. 3 : JR神戸線芦屋駅からの場合 

    「緑町(美術博物館前)」停留所下車

 車の場合

  1. 1 : 大阪方面からの場合

・国道43号線芦屋高校前交差点(①)を左折→ 3つ目の信号(②/左手にコープ神戸)を右折(一方通行)→ 突き当り(③)を左折(一方通行) → 突き当り左側に美術館駐車場
 
・臨港線の芦屋市中央公園前の信号(④)を右折→ 一つ目の信号(②/右手にコープ神戸)を左折(一方通行)→ 突き当り(③)を左折(一方通行)→ 突き当り左側に美術館駐車場

  1. 2 : 神戸方面からの場合
    ・国道43号線芦屋高校前交差点(①)を右折→ 3つ目の信号(②/左手にコープ神戸)を右折(一方通行)→ 突き当り(③)を左折(一方通行) → 突き当り左側に美術館駐車場
     
    ・臨港線の芦屋市中央公園前(④)の信号を左折→ 一つ目の信号(②/右手にコープ神戸)を左折(一方通行)→突き当り(③)を左折(一方通行)→ 突き当り左側に美術館駐車場
  2. 駐車場

8:0020:00 30分 100
20:00
8:00 60分 100
(最大料金)
通常 20:008:00  800
休館日 8:00~翌8:00  1,000



2013年「スペシャルオリンピックス冬季世界大会・ピョンチャン」 兵庫のアスリートは頑張りました!

 2013年SO冬季世界大会は、2013年1月29日~2月5日、韓国・ピョンチャン(平昌)、カンヌン(江陵)で開催されました。世界111ヵ国から3,000名以上の選手が参加し、熱い戦いが繰り広げられました。日本の選手団は85名、そのうちSON・兵庫からは5名のアスリートが選ばれ、フィギュアスケート、スノーシューイング、スピードスケートに出場し、日頃のトレーニングの成果を発揮しました。

2013SO冬季世界大会は、2013129日~25日、韓国・ピョンチャン(平昌)、カンヌン(江陵)で開催されました。世界111ヵ国から3,000名以上の選手が参加し、熱い戦いが繰り広げられました。日本の選手団は85名、そのうちSON・兵庫からは5名のアスリートが選ばれ、フィギュアスケート、スノーシューイング、スピードスケートに出場し、日頃のトレーニングの成果を発揮しました。

大会に先立ち、 参加アスリートは12628日の3日間、ホストタウン・プログラムに参加しました。日本選手団は、ソウルの高麗大学の宿舎に宿泊、学生の皆さんと寝食・行動を共にし、近郊の観光も楽しみました。

開会式は、129日夜、ピョンチャン・ヨンピョン・ドームで開催され、ミャンマーのアウン・サン・スー・チー氏が、「SOを通じて障害者に平等な機会が与えられるようになってほしい」との挨拶がありました。また、大会中、知的障害者の権利向上を訴える「平昌宣言」が採択されました。

競技会は、翌30日より25日まで、いろいろの冬季競技種目で繰り広げられました。  

閉会式は、25日夜、同じヨンピョン・ドームで開催され、この大会アンバサダー、キム・ヨナさん(2010年バンクーバーオリンピックフィギュアスケート 金メダリスト)が氷上で華麗なスケートを披露してくれました。

兵庫の参加アスリート5名は、それぞれの競技でベストをつくし、好成績を上げました。
(日本選手団の競技結果  SON・兵庫アスリートの競技結果)

 

 参加アスリートたちは、世界大会のための合宿、練習から長い旅行と世界大会出場を通じて、 いろいろの経験をしました。競技会では、喜びあり、悔し涙がありましたが、充実した時間を過ごすことが出来たようです。(選手の声) 応援に行かれたファミリーからもアスリートの成長ぶりを目の当たりにして、感謝の声(ファミリーの声)を寄せられました

 

 

世界大会にのぞむSON・兵庫の選手の皆さん(羽田空港にて)

世界大会にのぞむSON・兵庫の選手団の皆さん(羽田空港にて)

フィギュアスケートには、室田花菜さん(川西・猪名川プログラム)、佐藤拓弥さん(西宮プログラム)が参加しました。

 

 

 

スノーシューを履いて雪上を競争するスノーシューイングには、板倉宏二郎さん(芦屋プログラム)、木村真耶加さん(西宮プログラム)が参加しました。

 

 

 

    日本選手団競技結果:

 

 

 

1

2

3

4

5

6

7

8

参加賞

DQ/HE

アルペンスキー

5

9

6

9

4

5

1

1

3

 

クロスカントリースキー

 

2

1

1

 

 

 

 

 

 

スノーボード

 

3

1

 

 

 

 

1

 

 

スノーシューイング

3

1

4

3

3

5

1

 

 

4

フィギュアスケート

2

 

1

2

 

 

 

 

 

 

ショートトラック
スピードスケート

3

4

4

5

2

1

 

 

 

 

フロアホッケー

2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合 計

14

19

17

20

9

11

2

2

3

4

 

 

 

 

 

 

 

 

  •              ※団体競技/種目はメダル1つとして集計
  •              DQHEは失格/オネストエフォート

 

2013SO冬季世界大会 SO日本・兵庫 選手競技結果

 アスリート

原籍

競技

カテゴリー

競技結果

 

板倉 宏二郎

芦屋P

スノーシューイング

C2

100m

200m

リレー

4×100m)

失格

失格

銅メダル

 

木村 真耶加

西宮P

スノーシューイング

C2

100

200

リレー

4×100m)

金メダル

6

金メダル

 

佐藤 拓弥

西宮P

フィギュアスケート

レベルI

 

金メダル

 

室田 花菜

尼崎P

フィギュアスケート

レベルII

 

4

 

渡邊  陸

神戸P

スピードスケート

C4

333

500

777

4

銅メダル

5

 

備考:板倉宏二郎君の「失格」は、決勝で自己ベストの好記録をマークしたが、予選記録との対比でオネストルールにより失格となった。

木村真那加さんの200mは、走行中に後ろの選手にスノーシューを踏まれて転倒した結果。


世界大会に参加して

 

参加アスリートの声 ~ ~ 素晴らしい体験でした!

 

● 室田 花菜さん

 

目標の「2連覇達成」は、残念ながらできませんでした。(>へ<);バニーホップが1回目も失敗したので、心が折れてしまいました。〇|_4位入賞出来て、よかったと思いました。((_))20代最後の世界大会だからです。あと、もうひとつ、良かったのは、ピンバッジが、IDカードのネックにいっぱいになったことです。(*^_^*)

 

 

● 佐藤拓弥さん(フィギュアスケート)

 

スケートで世界大会に行ってきました。

お友達もたくさんできて楽しかったです。

スケートで金メダルを取りました。

うれしかったです。

次も世界大会に出たいです!

これからも練習がんばります!!

 

 

 板倉宏二郎さん(スノーシューイング)

 

ワールドゲームのディビジョニングでうまくスタートできませんでしたが、ファイナルではスタートは出遅れましたが、100mでは4人抜き、200mではトップでゴールしました。

ところが、オネストルール(15%)で失格になってしまい、本当に残念でした。

でも、アンカーで走ったリレーで、チーム・ジャパンBは3位、銅メダルをもらいました。チームAも金メダル、うれしかったです。

今回の参加で、全国に友達ができました。次のナショナルゲームでチームジャパンのアスリートやコーチと会うのが楽しみです。

 

    木村真耶加さん (スノーシューイング)

 

ホストタウン・プログラムは大学生とふれあって、たまたまかっこいい人がスノーシューイング担当でした。その場ではあまり話さなかったが、電話番号をきき、メールアドもきき、知り合いになれてよかった。

北海道の合宿は足さきがいたくて寒かった。でもいっぱい何本も100mを走ったり200m 2本とったり、でも仲間も走ってるんだし、自分も走らなきゃという気持ちになり、しんどいとかやる気がなくなることはなかった。

ホストタウンの時おみやげをボランティアの大学生にあげた。会場ではスノーシューイングでデオナルド・デカプリオに似た人の電話番号をきいた。

100mの予選は思ったほか自己ベスト。自分では練習の時でも21秒台とか22秒台しかでていなかったから、まさか20秒台を出せるとは考えてもいなかったけど、200mの予選は速くコーチの指示どおりにがんばったら1番だった。それも自己ベスト。

これから100mのタイムもいいときは19秒台を目標としている。いつか17秒台で走りたい。練習の時も19秒台めざして走っても21秒とか22秒しかタイムはでてなかったのに、20秒台をだし、速くなってました。かげの努力のスクワットだとかをコツコツやってきたからだとおもう。

スノーシューを200mの時にふまれてなかったら4番になれたとおもった。200m決勝のとき1番をゆずってしまった自分は3番ぐらいに入ればいいってその気持ちがダメだった。

韓国語でしゃべってる人がほとんどだった。自分は韓流TVとかよく見るのでTVといっしょやとおもって走っていた。

200mの決勝のタイムは満足のいかない結果となった。いくら100mとリレーを金メダルとれても、200mのレースを思う存分自分の満足いくように走れなかった。200m予選と200m決勝のちがいは、予選の時は200mレースを楽しもうって楽しんで走ろうっておもったから自己ベストもでたんだとおもう。楽しんで走るのも、決勝の時はレースの前から楽しむ気持ちが予選の時より少なかった。予選の時ならこけても3位はがんばってついていけたとおもう。

今からおもえはもっと楽しんで走ることを重要に考えておけばよかったとおもう。200mにおいては楽しむ気持ちで私のタイムは大きく変わるとおもう。

100mは1位になる自信もあったし、予選の時も決勝の時も余裕だった。

韓国だとみんなとの生活があたり前になってきて別れるのはさみしい気もした。ボランティアのふくをもらってつき合いたい、いいかおしてるなってメダルをとる前の自分の写真、まさかの200mでメダルをとれないという現実がまだない状態だから、落ち込む気持ちよりも反省してまた予選の43秒台で200mを走りたい。200mの決勝が終わってメダルがない。「どういうこと」って、そして次の日の朝もう1回もう1本今日200mあってきょうメダルとりたいって考えてました。でも昨日でレースはおわってるしメダルとれた子にしたらなんでゆずらなあかんのってなるし、そんなことばかり考えてます!!

200mの決勝でみんな「よくがんばった」といってくれるが、実質私はがんばってない、こけた後ももう少しスピードだして走ろうとおもえば走れたし、がんばってもそのタイムならいいけど、心の中は私は200m決勝はがんばってない。自分の力をだしきるって、行く前にあれだけいっていたのに、走り終わってその言葉どうりじゃないなんて、決勝の時、私は何を考えてたんだろう!全力をつくせなかったという点ではさいあくな自分、さいていな自分で世界大会は終った。でも100mはそうじゃない。全力をちゃんとつくせた。だから1位の金メダルをとることができた。

リレーも100mの走りはかるかったし全力をだせた。100mとリレーはできて、200mだけ全力をつくせなかった。行く前の私はリレーも100mも200mも全力をつくすって。でもがんばったからあんなにいいかおを写真にうつれたんだ。スノーシューの競技はあのかんじきみたいなのはいてつけて競技にでるのが大好きです。雪がいいのかなっておもったり、100mは大満足です。ピョンチャンに海外にいってきたい気持ちがあったから参加した!!

200mは思い出すときりがないくらい不満足なのでどうしたらいいかわかりません。また初心にもどって、200mも100mもリレーも金メダル、全力で走る、それを本番でも忘れずこれからがんばりたいとおもいます。だったらまた行く前みたいな、いい顔ができるとおもいます。

韓国にはかっこいい人もいて、ウエイトレスさんにもサインをもらいました。 ?とかかれたけど名前をかいてくれたみたいです。学生のキムジョンフンさんに電話番号をきけました。ずっとかっこいいな、っておもって「でも電話はむりか」とおもってたら、たまたま1人でキムジョンフンさんが電話してて、そのさいにおもいきって電話番号とサインをもらいました。まだ電話はしてなしけど、いずれしてつきあいたいです。最初は内気でサイン帳をもってでたけど、前向きに積極的にサインしてって身ぶり手ぶりでだんだんとサインはいっぱいにあつまりました! お母さんに電話番号と住所はきいてきなさいと言われてたので、積極的になれました。

世界大会期間中は200m決勝以外はなんて疲れも出てない。金メダルを目標にした状態で世界大会でえたことは、世界やから自然に疲れもでないし元気にすごせたんは、今の状態をくらべるとぜんぜん違うふうな人みたいにおもえます。

合宿の時の写真を見ると早いなと感じます。そのころみたいにがんばるかその時のメニューをこなせるとか考えます。

 

 

応援ファミリーの声 ~~ わが子の成長に感動!

 

● 佐藤 幸子さん (佐藤拓弥さんのお母さん)

 

今回初めて冬季世界大会に参加させていただき、今まで親元から長期間離れて過ごしたことがなかったので、少し心配していました。

事前合宿でコーチと他のフィギュアの選手たちとの絆を深めていたようで、会場で会った拓は、他の外国の選手にも「ハロー」と話しかけている姿に心配が嘘のようでした。

言葉も生活習慣も違う外国での生活やいろいろな人との交流、今まで練習してきた成果を大勢の人の前で滑り、金メダルを取ることができたのは、これから生活していく上で自信になったと思います。いろいろな人からの応援、とてもうれしかったようです。

私自身も他の競技の人と交流をもち、アスリートたちからたくさんの感動をもらいました。親子で本当にいい経験をさせてもらったと思います。

 

    板倉倫子さん(板倉宏二郎さんのお母さん)

 

長期間、親元を離れての海外なので、少し心配でしたが、チームメイト、コーチ、スタッフの皆様に支えていただき、楽しく過ごし、笑顔で元気に帰ってきたのを見て、わが子の成長を感じました。

スノーシューイング・チーム・ジャパンは名字ではなく、名前を呼び合い、互いに応援しあうチームワーク抜群のチームでした。リレーの後の写真では笑顔笑顔でしたし、帰国後もアスリート、ファミリー、コーチの皆様と交流しています。

本当にワールドゲーム出場というわが子の成長の機会と素晴らしい出会いを与えてくださった皆様に心から感謝しております。

連日、零下の中での応援でしたが、素敵な出会い、経験をさせていただきました。

本当にありがとうございました。

 

    木村利枝さん(木村真耶加さんの母)

 

今回の世界大会を一言で言うと、『感謝』です。

大会前、大会中、大会後、と見違える成長がありました。

 

合計3回の合宿を重ねることに精神的にも落ち着いて何事にも前向きになっていきました。合宿も世界大会も一緒に準備し、かえって私の方が気持ちが焦ってしまったように思います。

帰国後は、、世界大会での仲間との生活が当たり前になっていたので、さみしいと言います。帰国1日目こそ疲れていた様子でしたが、今は大会前以上に元気です。

大会中に電話番号やアドレスを交換した方と国内外を問わず連絡をとりあっているみたいです。ピンバッジやTシャツ交換も積極的だったようで、私より沢山交換し、ボランティアさんのジャェットまでゲットして来ました。(しかもイケメンらしいです。)

新たな課題や目標も見つかり、今はそちらに向って意欲を持っています。積極的に前向きに明るくなっていく様子は、母親の私が一番驚き感動し、うれしかったです。

 

910日のうち、6日間毎日レースがあり、毎日バイアスロンセンターでした。一生忘れられないと思います。

毎日感動し、涙し、楽しむことができました。気温も心構えしていたほど寒くなくて、福島大会よりも快適でした。金メダルの表彰台ほシーンには、主人も真耶加の兄も間に合い、家族みんなで感動を共に味わうことが出来ました。

ただ、韓国の団体応援のラッパやたいこは少々うるさかったのと、そのために座席が少なくなってしまうことが難点だったように思います。それと日本語はもとより英語も話せないボランティアさんが多かったことも、ちょっとしんどかったです。

ファミリー・レセプションは、ツアー会社の手違いから会場到着が遅れましたが、毎日必ず最低1回は韓国料理だったので、私のお腹にはレセプションの食事はありがたかったです。

 

有森団長をはじめ、コーチ。スタッフ、事務局の皆様にはほんとうに感謝の一言です。

ファミリーが宿泊しているホテルで、他種目のファミリーの方々からいろんなお話が出ることもありましたが、私としては大満足させていただきました。

いつかまたチャンスがあれば、是非参加したいと親子共々思っています。

本当にありがとうございました。

 


 

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